燈友法律事務所 | Toyu Law Firm

Our thoughts 私たちの思い

燈友|Toyu

想いや悩みに共感し、
皆様の企業活動や
日常生活の
明るい未来を
創造し、
地域の発展に貢献する

江戸時代の儒学者佐藤一斎は、「一燈を提げて暗夜を行く。暗夜を憂うること勿れ。
只だ一燈を頼め。」との言葉を残しました。
先が見えない状況にあっても、
自分の足下を照らす一つの燈(ともしび)を頼りにして歩みを続ければ、
未来は開けるとの言葉です。

また、明治時代の文豪森鴎外は、「日の光を藉(か)りて照る大いなる月たらんよりは、
自ら光を放つ小さき燈火(ともしび)たれ。」との言葉を残しました。
他人の力を借りて光り輝くような生き方より、
自分自身が光を放ち世の中に貢献できる生き方を目指せとの言葉でしょう。

私たちは、これらの言葉のように、弁護士という業務を通じ又はそれを超えて、
私たちの”燈”で依頼者様を照らし、共に歩み、明るい未来を共に切り拓く、
”友”のような存在でありたいと願っています。

―想いや悩みに共感し、皆様の企業活動や日常生活の明るい未来を創造し、
ひいては地域の発展に貢献する。

このような想いで日々の業務に取り組んでいます。

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